中学受験算数   アニメーション教材

不思議な休憩室

不思議体験!おすすめ動画

« フラクタル図形を考える(甲陽学院中学 2001年) | トップページ | 内接円と外接円の移動の法則(駒場東邦中学 2011年) »

図形を並べるの規則性(桐光学園中学 2009年)

図1のような正三角形のタイルAとタイルBがたくさんあります。規則にしたがってタイルを並べて図形を作ります。1番目の図形は,タイルA1枚で作ります。2番目からは、前の図形を作るのに使ったタイルと異なるタイルを前の図形のまわりに並べ,順次図形を作っていきます。図2は,4番目までの図形を描いたものです。このとき,次の問いに答えなさい。

(1)5番目の図形は,全部で何枚のタイルが使われていますか。

(2)7番目の図形は,タイルA,Bがそれぞれ何枚使われていますか。

(3)タイルA,タイルBがそれぞれ100枚あります。完成できるもっとも大きい図形は何番目の図形ですか。

1

規則性と答え

ふしぎな動画で頭の休憩→「不思議な休憩室」

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ
にほんブログ村

中学受験算数解法1000→「イメージでわかる中学受験算数」

« フラクタル図形を考える(甲陽学院中学 2001年) | トップページ | 内接円と外接円の移動の法則(駒場東邦中学 2011年) »

クイズ」カテゴリの記事

パズル」カテゴリの記事

中学受験」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

算数」カテゴリの記事

規則性」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/540150/54485430

この記事へのトラックバック一覧です: 図形を並べるの規則性(桐光学園中学 2009年):

« フラクタル図形を考える(甲陽学院中学 2001年) | トップページ | 内接円と外接円の移動の法則(駒場東邦中学 2011年) »

スポンサード リンク


2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

すずきたかし先生のネット塾

Analytics