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場合の数を数える解法2例(神戸女学院中学 2012年)

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箱の中に1から7までの数字が書かれたカードが1枚ずつ入っています。この箱の中からカードを1枚ずつ順に取り出し、取り出したカードに書かれた数の和が3の倍数になったときに終了することにします。もし1枚目が3の倍数ならば、そこで終了です。ただし、取り出したカードは元にもどさないものとします。このとき次の問に答えなさい。

01 02 03 04 05 06 07

(1)2枚取り出して終了するようなカードの取り出し方は何通りありますか。

(2)3枚取り出して終了するようなカードの取り出し方は何通りありますか。

考え方と解法2例

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スマートホンアプリ「立方体の切り口はどんな形?」(ネット環境でのFlashアニメーション)

スマホ向け解法集→「中学受験ー算数解き方ポータル」

参考イメージ図と解法例

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