« 数え方の規則性を見つける!(清風南海中学 2009年) | トップページ | トラック競争の原理を考える!(筑波大学附属駒場中学 2001年) »

和差算+流水算の解き方(公文国際学園中等部 2010年)

----------------------------------------------------

ある川の上流のA地点から下流のB地点までは6kmです。太郎君の乗ったボートがA地点からB地点までを往復するのにかかる時間は4.5時間で、上りと下りにかかる時間の差は1.5時間です。上りにかかる時間は( ① )時間です。また、太郎君の乗ったボートがA地点からB地点に向かって出発すると同時に、次郎君の乗ったボートがB地点からA地点|こ向かって出発すると、A地点とB地点の真ん中で出会います。次細君の乗ったボートがA地点からB地点まで下るときのボートの速さは時速( ② )kmです。

1

解法と答え

----------------------------------------------------

----------------------------------------------------

---------------------------------------------------------

スマートホンアプリ「立方体の切り口はどんな形?」(ネット環境でのFlashアニメーション)

スマホ向け解法集→「中学受験ー算数解き方ポータル」

参考イメージ図と解法例

« 数え方の規則性を見つける!(清風南海中学 2009年) | トップページ | トラック競争の原理を考える!(筑波大学附属駒場中学 2001年) »

極意」カテゴリの記事

算数」カテゴリの記事

中学入試」カテゴリの記事

パズル」カテゴリの記事

クイズ」カテゴリの記事

和差算」カテゴリの記事

流水算」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 和差算+流水算の解き方(公文国際学園中等部 2010年):

« 数え方の規則性を見つける!(清風南海中学 2009年) | トップページ | トラック競争の原理を考える!(筑波大学附属駒場中学 2001年) »

スポンサード リンク


2019年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31